小豆の煮汁の現代版が完成。戦国あずきを水やお湯に溶かして飲むだけで基礎代謝が上がりアレルギーに強くなります(無味無臭です)。
ポリフェノールやミネラルをたっぷり含んだまま、太る原因だったでんぷん質やタンパク質を取り除くことに成功。デトックス対策イチオシが誕生しました。


注意事項

戦国あずきの取り扱いについて<湿気、こぼす>

  1. 戦国あずきはミクロパウダーで100gに2.2gだけの水分です。よって、部屋に放置すると湿度を吸収しサラサラ感がべたつき感に変化します。水にさ〜っと溶けなくなります。きちんと蓋をしてください。
  2. 水を先に入れ戦国あずきをさら〜っと溶かす方が、戦国あずきを先にコップに入れ水を注ぐよりきれいに溶けます。理由は、コップの湿気により戦国あずきが湿気を吸い取り固まる可能性があるからです。
  3. 直射日光、高温高湿をさけてください。冷蔵庫保管は湿度が高いのでおやめください。
  4. テーブルや床に粉をこぼしたときは、乾いた布で拭き取り、その後濡れた布巾や雑巾で綺麗に拭きとってください。
  5. あずきは染色剤としても古から利用されてきましたので、衣類についたときは速やかに水洗いしてください。
  6. 戦国あずきを持ち歩くときは、袋を二重にするなどご注意ください。バッグの中などでパウダーが漏れると掃除が大変です。また、飛行機に乗るなど空気圧の変化の影響で袋から粉が飛び出す恐れのある場合は、何重もの処置をしてください。
  7. コップを放置すると茶渋のようなあずき色がでますので、しっかり洗ってください。
  8. 朝晩、歯をしっかり磨いてください。
  9. 腹痛が伴なう下痢の時は飲用を控えてください(デトックス効果の強い方は、下痢をする場合がありますが多くは整腸作用です。気になる場合は飲料を減らしてください。)。
  10. 体調が悪いと感じた時には飲用を避け、専門医師にご相談ください。
  11. 水分と結合しやすいのでカビの発生には注意してください。特に夏の湿気にご注意下さい。
  12. お子様の手の届かない所に保管してください。
  13. 万が一、大量に飲み込んだ場合は、すぐに専門医師にご相談ください。
  14. その他お気づきのことがありましたら、互いに教えあうことを原則に、是非、ご連絡ください。

戦国あずきと、薬との併用について

●総合感冒薬(咳・痰の薬、解熱鎮痛剤)または酔い止めを服用の方
:戦国あずきには、小豆特有の抗ヒスタミン作用を持つ成分が含まれております。
が、カフェインは全く含まれておりませんので効果に全く問題ございません。

●血圧降下薬または糖尿病の薬を服用の方
:抗ヒスタミン成分が薬の効果を増強・または減弱してしまう可能性がございます。
普段の飲用に問題はございませんが、同時に服用することはお控え下さい。


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