小豆の煮汁の現代版が完成。戦国あずきを水やお湯に溶かして飲むだけで基礎代謝が上がりアレルギーに強くなります(無味無臭です)。
ポリフェノールやミネラルをたっぷり含んだまま、太る原因だったでんぷん質やタンパク質を取り除くことに成功。デトックス対策イチオシが誕生しました。


飲み方・利用法

 戦国あずきは100%天然の国産自然食材です。「やってはいけない」ということはありません。ただ、あずきの茹で汁から作られる大変貴重なパウダーですので、効率的に、大切にご利用頂きたいという願いを込めて皆さまから寄せられた飲み方をお伝えします。

 戦国あずきは、乾燥したあずきをすり潰した「あずきの粉」とは違います。茹で汁から作られたパウダーで、水溶性が非常に高く、コップの底に粉が残ることはありません。よって、料理にも、焼酎などに割ることも、水に溶いて飲むことも、また、お風呂に入れてあずき風呂にするなど本当に多様な用途があります。

※戦国あずき1gには160mgのポリフェノールが入っています。

■基本…水に溶かした飲料水(ミネラルウォーター、浄水器を通した水が好ましい)

ビタミン、ミネラル、ポリフェノールを含んだ水になります。
飲み方は簡単、ボトルを持って水やお茶、コーヒー、ココアなどに大きく1回シュポっと。これを1日3回で約1gとなります。

■その他…(適量を)料理に、お菓子に、鍋に、アルコールに。

  • 料理に:パン、ホットケーキ、お好み焼き、赤飯に
  • お菓子に:クッキー、ヨーグルト、寒天に
  • 飲み物に:ココア、牛乳、紅茶、ハーブティーに
  • 鍋に:すき焼き、おでんなどの醤油味の鍋に
  • アルコールに:焼酎の水割り・お湯割りに加えると、ワインのような焼酎に。
  • ビール、発泡酒に:水で溶いてからビールに加えると、味は変わらず黒ビールに。

■お風呂の入浴剤に

200リットルのお湯にあずきを2g(6回おおきくシュポシュポ。)程入れます。からだの芯から温まり、温泉入浴のように発汗し、湯冷めしにくいようです。また、湯けむりをゆっくり呼吸すると、咳き、痰のからみが楽になるという声が寄せられています。特に、深夜2〜4時の時間帯が楽になるようです。

※お風呂の残り湯は、お洗濯にはご利用いただけません。

■お願い

私の使い方」というメッセージを写真付きで教えてください。良い影響ばかりではなく、悪かったことも教えてください。

宛先はこちら
takahashi@ccc.ne.jp
シーダースコミュニケーションズ戦国あずき相談担当 高橋


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